今日、息子は発熱により幼稚園をお休みしました。
病院が大の苦手な息子をなだめすかし、
そのなかで「アイスクリーム、買って帰ろう」と言ってしまったがために、
病院からスーパーへ車を走らせることにしました。
車中で息子のおしゃべりは止まりません。
K「ねーねー。おかあさん、おじいさんはかぶを植えるんだよね?」
私「(ん?おおきなかぶかな?)そうだね。おじいさんは何て言って、
かぶを植えるのかな?」
K「あまい、あまい、かぶになれ。おおきな、おおきな、かぶになれ。だよ」
私「そうか〜。」
K「ねーねー、おかあさん。 あまい げんきのよい・・・ってしよ!」
私「あまい、げんきのよい、おおきいかぶが できました」
K「ちがうよ〜。あまい げんきのよい とてつもなく おおきいかぶが できました だよ!」
・・・・この調子でまるまる一冊分、息子につきあって暗唱する羽目になりました。
さすがに私だって大人だし(笑)、息子や娘に読み聞かせているから、
ストーリー展開を忘れているなんてことはない。
でも、息子は「いつも読んでいるようにやって欲しい」らしく、
一字一句をいい加減にさせてはくれません。
なので、私が言い間違えるたびに息子は「ちがうよ〜。○○だよ〜。」とつっこみを入れていました。
しかし、自分でちゃんと憶えているくせに親と一緒に暗唱したがるのが
3歳児ということなのでしょうか?
そして、息子の会話の中に絵本からの引用、歌からの引用が増えているということは、
私は一体いくつの話、いくつの歌を暗唱しなければならないのでしょうか?
楽しいけれど、さびついた脳細胞を叩き起こしてやっていきたいです。
病院が大の苦手な息子をなだめすかし、
そのなかで「アイスクリーム、買って帰ろう」と言ってしまったがために、
病院からスーパーへ車を走らせることにしました。
車中で息子のおしゃべりは止まりません。
K「ねーねー。おかあさん、おじいさんはかぶを植えるんだよね?」
私「(ん?おおきなかぶかな?)そうだね。おじいさんは何て言って、
かぶを植えるのかな?」
K「あまい、あまい、かぶになれ。おおきな、おおきな、かぶになれ。だよ」
私「そうか〜。」
K「ねーねー、おかあさん。 あまい げんきのよい・・・ってしよ!」
私「あまい、げんきのよい、おおきいかぶが できました」
K「ちがうよ〜。あまい げんきのよい とてつもなく おおきいかぶが できました だよ!」
・・・・この調子でまるまる一冊分、息子につきあって暗唱する羽目になりました。
さすがに私だって大人だし(笑)、息子や娘に読み聞かせているから、
ストーリー展開を忘れているなんてことはない。
でも、息子は「いつも読んでいるようにやって欲しい」らしく、
一字一句をいい加減にさせてはくれません。
なので、私が言い間違えるたびに息子は「ちがうよ〜。○○だよ〜。」とつっこみを入れていました。
しかし、自分でちゃんと憶えているくせに親と一緒に暗唱したがるのが
3歳児ということなのでしょうか?
そして、息子の会話の中に絵本からの引用、歌からの引用が増えているということは、
私は一体いくつの話、いくつの歌を暗唱しなければならないのでしょうか?
楽しいけれど、さびついた脳細胞を叩き起こしてやっていきたいです。
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